南城市長、ブラジル出張で想定外の乗り継ぎ遅延を語る
南城市長、ブラジル出張で想定外の遅延を語る

南城市の大城憲幸市長は、自身を「想定外が嫌いじゃないタイプ」と話し、直近のブラジル出張でのハプニングを明かした。

ブラジル県人会創立100周年で出張

市長はブラジル県人会創立100周年に合わせてブラジルを訪問。その際、米国のダレス空港での乗り継ぎが12時間遅れ、日をまたぐ事態となった。

英語は分からなくても「トゥモーロウ」だけは聞こえた

市長は「英語よく分からんけど『トゥモーロウ』っていうのだけは聞こえてさ」と、遅延の知らせを聞いた時の状況を振り返った。