大城憲幸南城市長、右手の傷跡は中学時代に飼っていたピラニアにかまれたもの。あだ名は「ピラニア」だった
大城憲幸南城市長、ピラニアの傷跡とあだ名の思い出

南城市の大城憲幸市長の右手薬指には、1センチほどの傷跡が残っている。これは中学時代に飼っていた肉食魚のピラニアにかまれた跡だという。

大城憲幸市長は「水槽の水を替える時に落としてしまってね。手で捕まえようとしたらやられた」と当時を振り返る。それ以来、周りからは「ピラニア」というあだ名で呼ばれるようになり、本人も苦笑しながら認めている。

幅広い飼育経験

市長は他にも様々な生物を飼育していたようで、飼育ジャンルはかなり幅広かったという。