東恩納昊貴(エナジックスポーツ3年)が通算15アンダー、109で競技を終え、第33回沖縄ジュニア選手権の高校生の部を制した。南山カントリー(パー62、3283ヤード)で2日に行われた最終日で、大会コースレコードを更新する圧巻のプレー。同部門の大会史上初の3連覇となった。
各部門の優勝者
同日の競技を終え、各部門で優勝したのは、写真左から東恩納昊貴、島袋義凰、川満梨未、山田英聖(2日、糸満市・南山カントリー)。主催は沖縄タイムス社。
第33回沖縄ジュニア選手権(主催・沖縄タイムス社、南山カントリー)最終日が2日、糸満市の同カントリー(パー62)で行われ、高校生の部(3283ヤード)で東恩納昊貴(エナジックスポーツ3年)が通算15アンダーの109で大会コースレコードを塗り替える、同部門大会初の3連覇を達成した。
東恩納昊貴(エナジックスポーツ3年)が通算15アンダー、109で競技を終え、第33回沖縄ジュニア選手権の高校生の部を制した。南山カントリー(パー62、3283ヤード)で2日に行われた最終日で、大会コースレコードを更新する圧巻のプレー。同部門の大会史上初の3連覇となった。
同日の競技を終え、各部門で優勝したのは、写真左から東恩納昊貴、島袋義凰、川満梨未、山田英聖(2日、糸満市・南山カントリー)。主催は沖縄タイムス社。