大富建設コンサルタント(浦添市、玉那覇富夫社長)は17日、沖縄タイムス社を訪れ、熊本地震の義援金30万円を託した。
社長の思い
玉那覇社長は「猛暑の中で復旧作業をしているのを見て、すぐに協力できるものとして義援金を贈りたい。復興した際には社員旅行先として観光にも貢献したい」と話した。
義援金は沖縄タイムス社の武富和彦会長に手渡された。
大富建設コンサルタント(浦添市)は17日、沖縄タイムス社を訪れ、熊本地震の義援金30万円を託した。玉那覇富夫社長は「猛暑の中の復旧作業を見て協力したいと思った」と話した。
大富建設コンサルタント(浦添市、玉那覇富夫社長)は17日、沖縄タイムス社を訪れ、熊本地震の義援金30万円を託した。
玉那覇社長は「猛暑の中で復旧作業をしているのを見て、すぐに協力できるものとして義援金を贈りたい。復興した際には社員旅行先として観光にも貢献したい」と話した。
義援金は沖縄タイムス社の武富和彦会長に手渡された。