シャッター損壊疑い、米海軍軍曹を逮捕 沖縄署、容疑否認
シャッター損壊疑い、米海軍軍曹を逮捕 沖縄署

沖縄署は18日、建造物損壊容疑で自称キャンプ・フォスターの米海軍2等軍曹(32)を逮捕した。「壊していない」と容疑を否認している。

事件の概要

逮捕容疑は18日午前1時20分ごろ、沖縄市中央の建物出入り口のシャッターを損壊した疑い。署によると「シャッターを蹴っている外国人がいる」と目撃者から通報があった。