メガネ一番(沖縄市、宮里学社長)の玉城輝彦店舗運営部次長と知花和枝中の町コンタクトセンター店長が8月31日、沖縄タイムス中部支社を訪れ、熊本地震の義援金50万円を託した。
社員の声から始まった募金
同社では、社員の中から義援金を募りたいという声が上がったことがきっかけで、今回の寄付が実現した。
義援金は沖縄タイムス中部支社の西江昭吾支社長に手渡された。
メガネ一番(沖縄市、宮里学社長)の社員らが8月31日、沖縄タイムス中部支社を訪れ、熊本地震の義援金50万円を託した。社員から義援金を募りたいという声が上がったという。
メガネ一番(沖縄市、宮里学社長)の玉城輝彦店舗運営部次長と知花和枝中の町コンタクトセンター店長が8月31日、沖縄タイムス中部支社を訪れ、熊本地震の義援金50万円を託した。
同社では、社員の中から義援金を募りたいという声が上がったことがきっかけで、今回の寄付が実現した。
義援金は沖縄タイムス中部支社の西江昭吾支社長に手渡された。