困窮世帯や子ども食堂へ米贈る ライフハブと福や、宜野湾市に寄贈
困窮世帯や子ども食堂へ米贈る ライフハブと福や、宜野湾市に

食料支援を必要とする世帯や、地域で子どもを支える団体の負担を軽減しようと、シェアハウス事業のライフハブ(那覇市、玉城綾乃代表)と、建設業の福や(同、比嘉洸也社長)が10日、宜野湾市に米を寄贈した。

宜野湾市への寄贈の背景

今回の寄贈は、困窮世帯や子ども食堂などへの支援が目的。両社は宜野湾市役所で佐喜真淳市長に目録を手渡し、米1袋3…(続きはログインまたは購読が必要)

関係者が市役所で目録を手渡す

寄贈には、ライフハブの玉城綾乃代表、スマイリーワークぎのわんBの當眞成美さん、おきゆいWORKSの仲本竜也代表ら関係者も同席した。