福島県玉川村の玉川中学校(服部明彦校長)と北中城中学校(上原充校長)の交流会が7月30日、北中城村立中央公民館で開かれた。
震災支援が縁で交流開始
2011年の東日本大震災で津波被害を受けた玉川村に、北中城村の社会福祉協議会とボランティア団体が現地で炊き出し支援を行ったことがきっかけとなり、両校の交流が始まった。
交流会では、両校の生徒が「カチャーチードンドン」を踊るなどして親睦を深めた。
福島県玉川村の玉川中学校と北中城中学校の交流会が北中城村立中央公民館で開かれた。2011年の東日本大震災で津波被害を受けた玉川村への炊き出し支援が交流のきっかけとなった。
福島県玉川村の玉川中学校(服部明彦校長)と北中城中学校(上原充校長)の交流会が7月30日、北中城村立中央公民館で開かれた。
2011年の東日本大震災で津波被害を受けた玉川村に、北中城村の社会福祉協議会とボランティア団体が現地で炊き出し支援を行ったことがきっかけとなり、両校の交流が始まった。
交流会では、両校の生徒が「カチャーチードンドン」を踊るなどして親睦を深めた。