遊技場を経営するエルスペース(宜野湾市、伊佐真宜社長)は18日、沖縄市の県総合運動公園陸上競技場で29日に行われるサッカーFC琉球の試合観戦チケット60枚と花火鑑賞チケット30枚、限定ベースボールシャツ60枚を同市社会福祉協議会(久高清美会長)に寄贈した。
贈呈式で手渡し
贈呈式は沖縄市社会福祉協議会で開かれ、同社から協議会にチケットとシャツが手渡された。
寄贈されたチケットは、沖縄市の子どもたちが試合観戦や花火観賞を楽しむ機会に活用される見通し。
遊技場経営のエルスペースは18日、FC琉球の試合観戦チケット60枚と花火鑑賞チケット30枚、限定ベースボールシャツ60枚を沖縄市社会福祉協議会に寄贈した。29日に県総合運動公園陸上競技場で行われる試合に招待する。
遊技場を経営するエルスペース(宜野湾市、伊佐真宜社長)は18日、沖縄市の県総合運動公園陸上競技場で29日に行われるサッカーFC琉球の試合観戦チケット60枚と花火鑑賞チケット30枚、限定ベースボールシャツ60枚を同市社会福祉協議会(久高清美会長)に寄贈した。
贈呈式は沖縄市社会福祉協議会で開かれ、同社から協議会にチケットとシャツが手渡された。
寄贈されたチケットは、沖縄市の子どもたちが試合観戦や花火観賞を楽しむ機会に活用される見通し。