第61回全国高等専門学校体育大会兼第49回全国高等専門学校テニス選手権が8月26、27の両日、富山県岩瀬スポーツ公園で開催され、女子ダブルス決勝で沖縄高専の久手堅由菜(3年)・宮野紗綾(1年)組が優勝した。
決勝は宇部高専ペアに6-3
決勝で沖縄高専ペアは宇部高専(山口)の片桐・高木組を6-3で破り、頂点に立った。
全国の舞台で存在感
沖縄高専から出場した久手堅・宮野組は、全国の強豪が集う大会で安定したプレーを見せ、見事な勝利を収めた。
第61回全国高等専門学校体育大会兼第49回全国高等専門学校テニス選手権で、沖縄高専の久手堅由菜・宮野紗綾組が女子ダブルス優勝を果たした。決勝で宇部高専の片桐・高木組を6-3で破った。
第61回全国高等専門学校体育大会兼第49回全国高等専門学校テニス選手権が8月26、27の両日、富山県岩瀬スポーツ公園で開催され、女子ダブルス決勝で沖縄高専の久手堅由菜(3年)・宮野紗綾(1年)組が優勝した。
決勝で沖縄高専ペアは宇部高専(山口)の片桐・高木組を6-3で破り、頂点に立った。
沖縄高専から出場した久手堅・宮野組は、全国の強豪が集う大会で安定したプレーを見せ、見事な勝利を収めた。