岩手・滝沢市の小学生20人が読谷村で児童と交流、民泊やBBQ楽しむ
岩手・滝沢市の小学生20人が読谷村で児童と交流

岩手県滝沢市の小学生20人が7月31日から8月3日まで読谷村に滞在し、地元の児童・生徒と交流した。村内12の子ども育成会に招かれ、各家庭での民泊体験を行った。

大木地区での交流

このうち大木地区が迎え入れた滝沢小6年の打野詩織さん(12)は、初日に公民館でバーベキューや花火を楽しみ、館内に宿泊した。

子どもたちは短期間ながら、沖縄の文化や自然に触れ、地元の子どもたちとの親睦を深めた。