沖縄市にある日本語学校ひかり(仲地暁校長)は5日、「みんなを笑顔にする交流会」を開いた。県国際交流人材育成財団の日本語教室で学ぶ韓国や中国、台湾、ベトナム、フィリピン、マレーシア、米国出身の受講生ら15人が参加した。
画像で自国の魅力を紹介
交流会では、参加者が自国の景色や食べ物などを画像で解説しながら紹介した。
日本語学校ひかりは、県国際交流人材育成財団と連携して日本語教育に取り組んでいる。
沖縄市の日本語学校ひかりは5日、「みんなを笑顔にする交流会」を開催。韓国や中国など7カ国・地域出身の受講生15人が参加し、景色や食べ物を画像で解説した。
沖縄市にある日本語学校ひかり(仲地暁校長)は5日、「みんなを笑顔にする交流会」を開いた。県国際交流人材育成財団の日本語教室で学ぶ韓国や中国、台湾、ベトナム、フィリピン、マレーシア、米国出身の受講生ら15人が参加した。
交流会では、参加者が自国の景色や食べ物などを画像で解説しながら紹介した。
日本語学校ひかりは、県国際交流人材育成財団と連携して日本語教育に取り組んでいる。