第3回沖縄空手世界大会第3日は8月1日、宜野湾市の沖縄コンベンションセンターで開催された。古武道(棒)の少年少女IIIで、石嶺小6年の安里優志(琉成會)が県勢の中で最高位となる3位に入り、準決勝への進出を決めた。
重心を意識した演武
安里は「重心を意識し、良い形を」と話した。各会派や古武道の演武が繰り広げられる中、県勢最高位での準決勝進出という結果を残した。
第3回沖縄空手世界大会の第3日が8月1日、宜野湾市の沖縄コンベンションセンターで開催された。各会派や古武道の演武が繰り広げられる中、古武道(棒)の少年少女IIIで石嶺小6年の安里優志(琉成會)が県勢の中で最高位となる3位に入り、準決勝への進出を決めた。安里は「重心を意識し、良い形を」と話した。
第3回沖縄空手世界大会第3日は8月1日、宜野湾市の沖縄コンベンションセンターで開催された。古武道(棒)の少年少女IIIで、石嶺小6年の安里優志(琉成會)が県勢の中で最高位となる3位に入り、準決勝への進出を決めた。
安里は「重心を意識し、良い形を」と話した。各会派や古武道の演武が繰り広げられる中、県勢最高位での準決勝進出という結果を残した。