ガルフライフアーク(浦添市、大湾朝仁社長)は24日、日本赤十字社県支部を訪れ、熊本地震の義援金として34万4686円を託した。
募金箱を設置し社員や利用者が協力
同社が運営するスポーツクラブなどに募金箱を設置し、社員や利用者が協力した。
「一日も早い復旧、復興を願う」
宮城成子専務は「一日も早い復旧、復興を願う」と話した。
ガルフライフアーク(浦添市)は24日、日本赤十字社県支部を訪れ、熊本地震の義援金として34万4686円を託した。運営するスポーツクラブなどに募金箱を設置し、社員や利用者が協力した。宮城成子専務は「一日も早い復旧、復興を願う」と話した。
ガルフライフアーク(浦添市、大湾朝仁社長)は24日、日本赤十字社県支部を訪れ、熊本地震の義援金として34万4686円を託した。
同社が運営するスポーツクラブなどに募金箱を設置し、社員や利用者が協力した。
宮城成子専務は「一日も早い復旧、復興を願う」と話した。