県内でスイミングスクールやスポーツクラブを経営するガルフライフアーク(浦添市)の大湾朝仁社長は4日、熊本地震の義援金として30万円を沖縄タイムス社に託した。
被災地の現状を憂慮
大湾社長は「被災地では酷暑や断水、食料不足が深刻。一日でも早く平穏な日常が戻るよう、少しでも力になりたい」と話した。
目録の贈呈は沖縄タイムス社で行われ、瑞慶山秀彦社長が受け取った。
スイミングスクールなどを展開するガルフライフアーク(浦添市)の大湾朝仁社長は4日、熊本地震の義援金30万円を沖縄タイムス社に託した。酷暑や断水、食料不足の被災地支援への思いを語った。
県内でスイミングスクールやスポーツクラブを経営するガルフライフアーク(浦添市)の大湾朝仁社長は4日、熊本地震の義援金として30万円を沖縄タイムス社に託した。
大湾社長は「被災地では酷暑や断水、食料不足が深刻。一日でも早く平穏な日常が戻るよう、少しでも力になりたい」と話した。
目録の贈呈は沖縄タイムス社で行われ、瑞慶山秀彦社長が受け取った。