会社社長の兼島俊氏(48)は27日、県庁で告示後の第一声を上げた。
公約達成率や投票率の可視化を提案
兼島氏は「議員の公約達成率や各地域の投票率を可視化するスマホシステムを市町村に導入し、地元の声を県政に反映したい」と強調した。
SNS活用し選挙戦へ
その上で、SNSを活用しながら「選挙戦を戦い抜いていきたい」と意気込みを語った。
会社社長の兼島俊氏(48)が27日、県庁で告示後の第一声を上げ、議員の公約達成率や各地域の投票率を可視化するスマホシステムを市町村に導入し、地元の声を県政に反映したいと強調した。
会社社長の兼島俊氏(48)は27日、県庁で告示後の第一声を上げた。
兼島氏は「議員の公約達成率や各地域の投票率を可視化するスマホシステムを市町村に導入し、地元の声を県政に反映したい」と強調した。
その上で、SNSを活用しながら「選挙戦を戦い抜いていきたい」と意気込みを語った。