琉球人遺骨や世界的な動きになっている先住民族の文化財の返還をテーマにした「琉球人遺骨問題を考える対話シンポジウム」が8月15日午後2時から、那覇市の県立博物館・美術館(講座室)で開かれる。資料代は500円。
主催は「ニライ・カナイぬ会」
主催は「ニライ・カナイぬ会」。参加を呼びかける同会共同代表の仲村涼子さんは6日、沖縄タイムス社を訪れ、シンポジウムの開催を告知した。
シンポジウムでは、琉球人遺骨問題や先住民族の文化財返還に関する世界的な動きについて、参加者との対話を通して考える予定。
琉球人遺骨や先住民族の文化財返還をテーマにしたシンポジウムが8月15日午後2時から那覇市の県立博物館・美術館で開かれる。資料代500円。主催はニライ・カナイぬ会。
琉球人遺骨や世界的な動きになっている先住民族の文化財の返還をテーマにした「琉球人遺骨問題を考える対話シンポジウム」が8月15日午後2時から、那覇市の県立博物館・美術館(講座室)で開かれる。資料代は500円。
主催は「ニライ・カナイぬ会」。参加を呼びかける同会共同代表の仲村涼子さんは6日、沖縄タイムス社を訪れ、シンポジウムの開催を告知した。
シンポジウムでは、琉球人遺骨問題や先住民族の文化財返還に関する世界的な動きについて、参加者との対話を通して考える予定。