弓道の第74回全日本学生選手権(インカレ)が18~20日、神戸市の神戸グリーンアリーナで開催され、男子団体決勝で立命館大が5人全員の皆中により優勝した。
興南高出の2人が活躍
優勝した立命館大には、いずれも興南高校出身の2年生、金城佑飛選手と金城拓実選手が所属し、チームの勝利に貢献した。
大会の詳細
今大会は神戸市の神戸グリーンアリーナを会場に行われ、全国の学生弓道選手が技術を競った。
弓道の第74回全日本学生選手権で、男子団体決勝に臨んだ立命館大が5人全員の皆中で優勝を果たした。同大には興南高出の金城佑飛選手と金城拓実選手が在籍している。
弓道の第74回全日本学生選手権(インカレ)が18~20日、神戸市の神戸グリーンアリーナで開催され、男子団体決勝で立命館大が5人全員の皆中により優勝した。
優勝した立命館大には、いずれも興南高校出身の2年生、金城佑飛選手と金城拓実選手が所属し、チームの勝利に貢献した。
今大会は神戸市の神戸グリーンアリーナを会場に行われ、全国の学生弓道選手が技術を競った。