全国高校総合体育大会・近畿総体は1日、滋賀県内などで行われた。陸上女子走り幅跳び決勝は滋賀県の平和堂HATOスタジアムで実施され、那覇国際高校の松川そら選手が5メートル92をマークして5位に入賞した。
17歩の助走から自己新記録
松川選手の助走は17歩。上体を大きく振り、大きな歩幅で走って跳んだ。この跳躍で自己新記録となり、全国の舞台で入賞を果たした。
8月1日に滋賀県の平和堂HATOスタジアムで開かれた全国高校総合体育大会(近畿総体)の陸上女子走り幅跳び決勝で、那覇国際高校の松川そら選手が5メートル92の自己新記録をマークして、見事5位入賞を果たした。17歩の助走から上体を大きく振って大きな歩幅で走り、まさに力強い跳躍を見せた。
全国高校総合体育大会・近畿総体は1日、滋賀県内などで行われた。陸上女子走り幅跳び決勝は滋賀県の平和堂HATOスタジアムで実施され、那覇国際高校の松川そら選手が5メートル92をマークして5位に入賞した。
松川選手の助走は17歩。上体を大きく振り、大きな歩幅で走って跳んだ。この跳躍で自己新記録となり、全国の舞台で入賞を果たした。