大阪府で開かれた競泳の第102回日本学生選手権(3~6日)で、男子100メートル平泳ぎの比嘉功太郎(興南高-中京大2年)が4日、自身の持つ県記録を上回る1分0秒42の自己ベストで準優勝した。
200メートル平泳ぎでも自己ベスト
6日に行われた200メートル平泳ぎでも、比嘉は2分11秒16の自己ベストで6位に入った。
比嘉は興南高校出身で、現在は中京大学2年生。今大会での活躍により、今後のさらなる飛躍が期待される。
大阪府で開かれた第102回日本学生選手権で、男子100メートル平泳ぎの比嘉功太郎(中京大2年)が自己ベストの1分0秒42で準優勝。200メートル平泳ぎでも自己ベストで6位に入った。
大阪府で開かれた競泳の第102回日本学生選手権(3~6日)で、男子100メートル平泳ぎの比嘉功太郎(興南高-中京大2年)が4日、自身の持つ県記録を上回る1分0秒42の自己ベストで準優勝した。
6日に行われた200メートル平泳ぎでも、比嘉は2分11秒16の自己ベストで6位に入った。
比嘉は興南高校出身で、現在は中京大学2年生。今大会での活躍により、今後のさらなる飛躍が期待される。