学生を対象とした「琉球大学びぶりお文学賞」の20回記念シンポジウムが、8月18日(火)午後2時から4時まで、琉球大学付属図書館で開催される。
学長が基調講演
小説部門の元選考委員でもある喜納育江学長が「生きることと語ること~『びぶりお文学賞』のこれまで・これから~」と題して基調講演を行う。入場は無料。
主催者によると、記念シンポジウムは文学賞の歩みを振り返るとともに、今後の展望を考える機会となるという。
学生対象の「琉球大学びぶりお文学賞」20回記念シンポジウムが18日午後2時から琉球大学付属図書館で開かれる。喜納育江学長が基調講演。入場無料。
学生を対象とした「琉球大学びぶりお文学賞」の20回記念シンポジウムが、8月18日(火)午後2時から4時まで、琉球大学付属図書館で開催される。
小説部門の元選考委員でもある喜納育江学長が「生きることと語ること~『びぶりお文学賞』のこれまで・これから~」と題して基調講演を行う。入場は無料。
主催者によると、記念シンポジウムは文学賞の歩みを振り返るとともに、今後の展望を考える機会となるという。